2014年10月31日

上原ハロウィン

代々木上原のハロウィンにもあちゃんとママが参加した。バレエのお友だちのYちゃんと、人気急上昇のプリプリのナナちゃんも参加して、楽しいハロウィンとなった。また来年も…。

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2014年10月30日

言い間違い@小1

小学校1年生・6歳は、言葉を覚える発展途上にある。ただ、覚える過程でいくつかの言い間違いがあることも確かだ。

まずは「腱鞘炎(けんしょうえん)」を“きんしょうえん”。
これはパパがこの1ヵ月、右腕の腱鞘炎で悩まされ、右腕で重い荷物を持てず、けんしょうえんと言っているこためだ。“けん”は“きん”と聞こえやすい。因みに腱鞘炎の原因はPCで書類の作り過ぎによる。

そして「着付け(きつけ)」と「躾け(しつけ)」。お互いによく似た言葉だ。着付けのことを“しつけ”と言い間違えた。七五三を週末に控え、着付けという言葉が飛び交うなかでのできごとだ。

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2014年10月29日

4回目の夢

もあちゃんが見たプーちゃんの夢「ドングリと桜」が、3回目の夢かと思ったら、実はその前にもう一回夢を見ていたことが判明した。よって、「ドングリと桜」は4回目の夢と訂正する。

3回目の夢の舞台は幼稚園の下駄箱だ。これまでオープンな普通のタイプだったが、夢の中では箱があった。その箱の中を見ると、手のひらに乗るほどの小さな白いフレンチブルドッグがいたそうだ。白いフレンチブルドッグなら、フォーンと呼ばれるフレブルの毛色になる。

もあちゃんだけがすでに4回夢を見て、ママやパパは一度も夢を見ていない。なぜ?

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2014年10月28日

ドングリと桜

もあちゃんがまたプーちゃんの夢を見た。これで3回目だ。

最初はプーが甦る話、2回目はプーの容姿の話、そして3回目の夢は、2つの季節が現れる不思議な話だ。

まずはドングリ拾い。もあちゃんが拾う傍らで、プーちゃんが肉球を器用に使ってドングリを拾う。口も使って上手に拾い上げたという。

そして季節が一転して春。桜の花びらがプーちゃんの鼻に落ちて貼りついた。プーちゃんはそれが嫌だったのか、ブーッと鼻息で花を飛ばしたという話だ。

夢の中にはもあちゃんとプーちゃんしか登場しない。場所はよく散歩して遊んだ羽根木公園らしい。

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2014年10月27日

マレフィセント

今年のハロウィン。もあちゃんのテーマは「マレフィセント」。

マレフィセントは、映画「眠れる森の美女」に登場する邪悪な妖精だ。今年、アンジェリーナ・ジョリーが実の娘との共演をして盛りあがった。

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写真は実の母ではなく、10/26(日)の下北沢キッズハロウィンで同じマレフィセントの仮装したお姉さんに会って記念写真を撮らせてもらった。もあちゃんは凄く嬉しそうだ。

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2014年10月25日

同窓会

42年ぶりに同窓会が浜松であり参加してきた。

地元の役場に勤める同級生が幹事となり、当時小学校の分校に4年生まで通った13人に声をかけた。北は北海道、東は東京(自分)、西は岐阜、その他浜松、浜北、静岡などから集まった。出席率は驚異の100%だった。

42年ぶりの同級生は、すぐにわかる人もいればほとんど分からない人もいた。それでも目や口元などに面影が残り、次第に当時の様子が甦ってきて、昔の話に花が咲いた。

小学生の頃、ウソを言って先生のところに行かせたことを40年以上申し訳ないと思っていたことを告白された。それがどういう理由でそうなったのか聞く時間もなかったが、40年を経てなおそう思ってくれていたことに恐縮してしまった。

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2014年10月24日

プリンちゃん

プーちゃんの魂が再びフレンチブルドッグに身をまとって我が家にやってきたら、何という名前を付けるか?

なんとも気の早い話だが、家族でそんな会話があった。そして、名前が早々と決定した。

名前は「プリンちゃん」だ 。これには3つの意味がある。第1に、プーは“プリン”が好きだったことに因む。第2には、女の子が憧れるディズニーなどの“プリンセス”の頭文字でもある。そして最後は、愛称がプーちゃんと同じ“プー(ちゃん)”になる点だ。

なかなかの秀作。命名はもあちゃんだ。

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2014年10月23日

プーの容姿

もあちゃんは再びプーちゃんらしきフレンチブルドッグの夢を見た.

もあちゃん曰く、「黒と茶色と白で、黒いところが茶色になっていて、白いところは少ない…。」

黒に茶色の褐色の混ざる虎毛は、いわゆる“ブリンドル”と呼ばれるものだ。黒と白のブチはプーちゃんと同じ“パイド”になる。白の割合が少ない(したがって胸元付近以外はブリンドルで黒っぽい)フレンチブルはブリンドル&ホワイトと呼ばれる(と思う)。

いつか、フレンチブルドッグがまたうちに来るようなことがあれば、ブリンドル&ホワイトに身をまとったプーちゃんかもしれない。それはそれでまた楽しみだ。

posted by papa50 at 21:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ベビー&キッズとフレンチブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月22日

プー甦る?

もあちゃんが10月1日に亡くなったフレブルのプーちゃんの夢を見たという。

もあちゃんによれば、元気だったプーちゃんがだんだんと元気が無くなり死んでしまったが、その後だんだん元気になり元気に甦ったという。

プーちゃんの魂は永遠で、あの何とも言えない雰囲気で、あの独特の臭いのするプーちゃんに必ず会えると信じている。その気持ちが夢になった。

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2014年10月21日

ムジカーザ

代々木上原から幡ヶ谷方面に向かう坂の途中に「MUSICASA」(ムジカーザ)という名前の音楽ホールがある。

大きくは見えないが、100名入るホールと地下スタジオがあり、音の響きが良い。「MUSICASA」(ムジカーザ)は、music(音楽)とcasa(家)という意味の造語だ。

先日の日曜日、ピアノを習っているお友だちがここでコンサートを行った。白い可愛いドレスに身をまとい、少し緊張気味な様子だったが、順番が来るとそれまでの緊張を払拭して上手に演奏した。

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2014年10月20日

ハロウィン2014

Halloween141018.jpg2014年のハロウィンを控え、玄関脇にカボチャを飾った。双六のような顔づくりはもあちゃんの作だ。




数年続いた梅ヶ丘のハロウィンのイベントが無くなった今、小田急沿線のハロウィンに出かけるしかなくなった。まず、10/26(日)は下北沢ハロウィン。キッズハロウィンにすでに申し込みを終え、当日を待つばかりになった。

そして第2弾は6/31(金)の代々木上原ハッピーハロウィン。午後6時半から整理券を配り始め、先着1500名にお菓子がプレゼントされる。

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2014年10月19日

K姉さんの猫ちゃん

Kお姉さんが里親として飼っていた猫ちゃんが、10月19日(日)早朝亡くなったと連絡をいただいた。

10月16日「さかな」にいただいたコメントには次のように書かれていた。

家で猫をかっていました。野良猫の里親として引き取った子でその時既に猫エイズをもっていました。
2日ほど前から体調が悪そうだったので、近所の病院で点滴を打って帰宅したところ急変。すぐに中目黒の病院のICUで、てを尽くしていただきましたが、明け方お星さまになりました。
ププちゃんとは面識ないけど、きっとおしゃまにアテンドしてくれているでしょう。

手を尽くした後、悲しみの中のコメントで大変だったと思う。心よりお悔やみ申し上げたい。

里親として、しかもKお姉さんと一緒に過ごせた猫ちゃんはきっと幸せだったと思う。Kは「奇跡」のお姉さんという意味でもある。

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2014年10月18日

Nico旅立つ

このブログでも以前紹介しているフレンチブルドッグのNicoちゃん(雄)が旅立った。年齢は11〜12歳。

代々木上原で出会ったフレンチブルドッグで、10月1日(水)プーちゃん、10月6日(月)ビーグル犬のバジルちゃん、そして10月15日(水)はNicoちゃんはと、代々木上原に縁のある犬達が連れ添うように亡くなった。写真は7月27日にレンタルスペース「hako」にいたNicoちゃんを撮ったものだ。

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Nicoちゃんはプーちゃんの彼で、結婚をさせる予定だった。しかし、一回目はプーちゃんの足の捻挫で頓挫、二回目はもあちゃんの誕生でそれどころではなくなり、三回目はNicoちゃんの腰の大手術で腰砕け、そして最後は5歳を迎えたプーちゃんが子宮蓄膿症となって子宮を摘出したため実現しなかった。

プーちゃんは、代々木上原のNicoちゃんがいるhakoの前に行くと必ず立ち止まり、店の中に入ろうとした。プーちゃんにとって気になる存在であったことは間違いない。天国でも代々木上原組として仲良く過ごしてくれることを祈りたい。

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2014年10月17日

上の前歯

上の前歯が抜けてからしばらく経った。

左側の前歯が抜けたのは6月7日のボーリング場、右の前歯が抜けたのは旧盆前の8月12日。2本抜けてちょっと情けないが愛嬌たっぷりの口元になった。それぞれ4ヵ月と2ヵ月が経ち、ようやく永久歯が生えてきた。しかも両方。

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2014年10月16日

さかな

好きな給食のメニューは「さかな」。

sakana.jpg

もあちゃんが10月15日(水)に学校で書いたものだ。敦賀の血を引くもあちゃんは、カレイの煮付けや焼き魚が好きだ。もっとも、ごはん、パン、うどん、ラーメンといった炭水化物がその上をいくが・・・。

もあちゃんの「成長の軌跡」での身長、体重の毎月の測定は6年半以上続いている。一方、時々やっていた「プーちゃんの体重管理」は8月10日で終了してしまった。

posted by papa50 at 21:58| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 子どもと食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月15日

カントンの犬

フレブルのプーちゃんは3回の輸血をした。

2回目の輸血の際、TRVA夜間救急動物医療センターの獣医師が、「輸血は臓器移植と同じ」という発言が印象的だった。輸血は他の犬の血液細胞をプーちゃんに移植するという意味だ。

ネットを調べていくうちに、「カントンの犬」と呼ばれる実験があることを知った。医師の内海聡先生によれば、ルネ・カントンという人が、のちに「カントンの犬」と呼ばれる実験を行ったという。

犬の血を90%まで抜いた後、血液の赤さが無くなるまで点滴を入れていくという何とも残酷な実験だが、その結果は犬は死ぬことはなく生き延び、貧血の数値が数日で戻って赤い血になるという。

輸血は血液細胞の移植であり、その副作用は大きいにも関わらず、実際の医療現場では頻繁かつ気軽に輸血が行われること警鐘を鳴らすものだ。

プーちゃんの輸血後は数日間症状の改善は見られたものの回復とまではいかなかった。回数を重ねるほどその印象は強い。だとすれば、カントンの犬の実験は正しいのではないかと思う。

posted by papa50 at 23:19| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ベビー&キッズとフレンチブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月14日

プーのお礼

フレブルのププルこと、プーちゃんが亡くなって荼毘にふすまでの間、たくさんの方にお花やおやつ、お手紙などをいただき、ありがとうございました。

お一人ずつお礼のご挨拶をさせていただいておりますが、会えない方もいらっしゃるため、この場を借りてお礼を申し上げます。

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2014年10月13日

バジル旅立つ

代々木上原にあるドッグカフェ『ビーグル』。ここには店の名前の通り、「バジル(愛称:バジ)」というビーグル犬が看板犬として愛嬌を振りまいている。

Basil141006.jpg10月6日(月)、台風18号が関東を通過していく朝方に亡くなった。プーちゃんの逝った5日後のことで、プーちゃん世代のワンちゃんが逝ってしまった。年齢15歳(推定)、死因は高齢化による多臓器不全。9kgあった体重は闘病で5kgまで減少したという。今日は家族でお花を届けに行ってきた。白い花が多いので、少し華やかな黄色が入った花束をベッドに置いた。

フレブルのプーちゃんはビーグル特製の甘くないドッグ用スコーンが大好きだった。プーちゃんへのお土産として持ち帰った。プーちゃんにお供えした後は、もあちゃんが食べるのを楽しみにしている。

posted by papa50 at 18:15| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ベビー&キッズとフレンチブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月12日

誕生日ランチ

10月12日のママの〇〇歳の誕生日は、六本木ミッドタウンにあるイタリアン「Botanica(ボタニカ)」でランチをした。かつてパパが糖質制限コースを何度かいただいたが、今回は普通のランチとした。

本日のメニューは次の通り。
<ママとパパのメニュー>
・国産牛ホホ肉のア・ラ・モード(クロカントな季節野菜と共に西洋ワサビのアクセント)
・南イタリア産カラスミのスパゲッティ
・市場直送スズキのポアレ魚介のビスクソース(ママ)/アイスランド産仔羊のロースト(パパ)
・栗のミルフィーユ(秋の森を散歩しながら)
・エスプレッソ/コーヒー

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<もあちゃんのメニュー>
・本日のスープ
・ミートソースのパスタ
・パン
・お子様用デザート盛合せ(Botanicaドルチェミスト "バンビーノ")
・アイスミルクティー

フレブルのプーちゃんの写真をテーブルに添え、秋の食材を使った料理を時間をかけて堪能した。もあちゃんは、パリパリのフランスパンにホイップ入りのバターを付けてご機嫌だった。

posted by papa50 at 20:56| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 記念日・催事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月11日

スマホケース

明日のママの誕生日を控え、半年以上も前からプレゼントしたいと決めていた。

表参道の「プレミオbyアビステ」というショップで見たスマートフォンケースだ。幼稚園年長さんの終わり頃そこでママ用のグリーンの腕時計をおこずかいで買いママにプレゼントした。そのときに見たスマホケースだが、今使っているビニル製の同じハンドバックタイプのケースの一部に裂け目ができていたのを発見し、プレゼントしたいと思ったらしい。

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パパの下調べで表参道店では取り扱いがなくなり、渋谷ヒカリエにあることが判明。通学定期券の継続購入をしつつ、渋谷ヒカリエに出かけ、目的の商品を見つけて購入した。その後、新宿のH&Mでママと合流したが、プレゼントを手にして明日が待ち切れず、スタバでお茶を飲んでいるときに1日早くプレゼントを渡した。

明日は誕生日ランチを予定している。

posted by papa50 at 21:27| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 児童工学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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