2013年06月15日

ルービックキューブ

かつて流行ったいた「ルービックキューブ」を手に入れた。もあちゃんたっての願いだ。

Rubik's-Cube.jpgウィキペディアによれば、ルービックキューブはハンガリーの建築学者エルノー・ルービックが考案したもので、日本では1980年〜1981年に一大ブームとなったものだ。1980年代初頭、当時20歳過ぎのパパはルービックキューブを購入した記憶は無く、ブームには乗っていなかった。

取扱説明書によれば、ルービックキューブの組合せは43,252,003,274,489,856,000(4325京)通りあると言われている。よって、これを揃えるのにはコツがある。早い人でなんと6秒台。しかし、ブームに乗っていなかったパパにとって揃える時間を競うよりは、ルービックキューブ自体が完成できるかできないかという競争になっている。

何も見ずに自力で解くとIQは130らしい。もあちゃんは、そんなことはお構いなしに“適当”に遊び始めた。

posted by papa50 at 21:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | あそび | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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