2015年07月05日

シリット サービングパン

手作り餃子は一緒に作る楽しみがあり、お肉だけでなくキャベツなどの野菜も一緒に摂ることができる。

前回作った餃子ではフライパンのサイズが合わず、しかも古かったためくっ付いて形が崩れてしまった。そこで、Silit (シリット)の サービングパン24cmとガラス蓋を購入し、この機会を待っていた。

Silit (シリット)の サービングパンは、シラルガンという天然鉱石の結晶と鋼板が融合された2.8oの素材で、強度があり傷つきにくいだけでなく均一に加熱できるのが特徴だ。一言で言うと、“長く使えて、料理も美味しくなるフライパン”だ。

娘は水餃子のような小さめの餃子を作り、ママはひだ付き正統派の餃子を作った。パパはなんとか正統派風の餃子を作ったが、娘にひだを伸ばされてしまい半月餃子になった。餃子をサービングパンに入れて焼き始めたところはこんな感じ。

Silit-serving-pan.jpg

薄い餃子の皮を使ったので少し張りつき形が崩れたが、家族で一気に完食した。

なお、Silit (シリット)の サービングパン24cmは品薄で1週間程度入荷待ちをした。しかし、サービングパン24cm ブラック S1924250001なら在庫が少しあり値引率も高いようだ。





posted by papa50 at 11:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 子どもと食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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